
WINDSTOPPER® by GORE-TEX LABSを採用した3型がラインナップ
アクティブシーン・タウンユース共に使える要素を取り入れたブランドのEKAL(エカル)が、Mizuno(ミズノ)との初のコラボレーションアイテムを発表する。
EKALは、URBAN RESEARCH(アーバンリサーチ)が運営する長野県茅野市・蓼科湖のほとりにキャンプ場を併設した宿泊施設「TINY GARDEN 蓼科」を背景にしたブランドだ。
今回はMizunoが開発した素材のブレスサーモ、リフレクションギアと、GORE-TEX社が開発した素材のWINDSTOPPER® by GORE-TEX LABSを、EKALがデザインしディテールに落とし込んだ3アイテムが揃う。
別注GORE-TEX WINDSTOPPER ダウンジャケット ¥66,000
ダウンジャケットには程よくゆとりを設け、丸みのあるシルエットに仕立てた中綿入りの防寒フーディアウターに仕上げた。袖口と裾はアジャストが可能で、防寒性の向上やフィット感の調整が可能に。
別注GORE-TEX WINDSTOPPER トラックジャケット ¥33,000
スタンドネックデザインで逆開き仕様のフロントジップアップのトラックジャケットは、ゆったりとしたシルエットで可動域の広いヨークスリーブを採用。袖口はギャザー仕様で防風性の向上と丈感の調整が可能で、裾はドローコード仕様のためフィット感の調整とシルエットのアレンジが自由だ。
別注GORE-TEX WINDSTOPPER トラックジャケット ¥33,000
腰回りにゆとりを持たせ、裾に向かって緩やかなテーパードをかけたトラックパンツには、ウエストにウェービングベルトを採用することで、腰回りのサイズ調整が可能となっている。さらにガゼットクロッチ仕様のため、股部分の運動性の向上を実現。
全アイテムにはミズノのランバードマーク、GORE-TEXのロゴを刺繍で施した特別なデザインとなっている。
本コレクションは2026年10月17日(土)に、「EKAL 道の駅ビーナスライン蓼科湖店」、EKALの一部展開店舗、URBAN RESEARCH公式オンラインストア、ミズノ一部直営店舗、ミズノ公式オンラインで販売を開始する。





